懐かしいビーチのクイニョン(Quy Nhon)

「思い出しか覚えない、足跡を残しすように」というチーフ・シアトルの言葉はJVB社全員が表したいスローガンの一つです。

2018/08/12
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「思い出しか覚えない、足跡を残しすように」というチーフ・シアトルの言葉はJVB社全員が表したいスローガンの一つです。

待ちに待ったJVBベトナム会社の夏休み旅行はBinh Dinh省の理想的な先である沿岸都市のクイニョン(Quy Nhon)で実施されました。

行く前まで、アイディアの出し合い、スケジュールを押さえたり、観光地・飲食店を選択したり計画があらかじめ立てられました。2泊3日の旅行のため、全ての準備が完了しました。


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当日旅行団は6時半にNoi Bai空港に集合。搭乗手続きをして、飛行機で約1時間後Phu Cat空港に無事に到着しました。

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この穏やかな街に来るとき、最初のこととしてJVB従業員みんなは「1989のファミリー御飯」というレストランに集まり「チェービンディン」、「カインチュアカーロック」、「カージアマムルオット」、「カーボンコーティエウ」など多くの郷土料理を味わっていました。

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最初の観光地はHan Mac Tu詩家のお墓でした。お墓は空、森、山の真ん中にあり雄大な光景に向かって詩歌の空間のような風景だと感じられていました。

Ghenh Rangビーチには何千個の巨大な丸い岩が並べています。海岸は卵に似ていた石で出来て、透き通る海や青い空の中に幽玄な印象を与えていました。

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自然の美しさを眺めた後、みんなは青い海水を浴びながら体をリラックスさせました。

黄金の砂浜で待ち遠しかったディナーパーティーが華麗に行われました。光り輝くライトの下で、みんなはバーベーキューを味わいながらJVBから来たアマチュア芸人が準備しておいた「JVB’S GOT TALENT」のパフォーマンスも楽しんでいました。

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二日目にはKy Coビーチ・Eo Gio・Trung Luongの多くの有名な観光地へ旅行しました。

Ky Coビーチは白い砂浜と透き通る海水で自然のままに残っています。

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Eo Gio という円弧状の海峡は通年風が強いです。そこから大きな海域が見えますよ。

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Trung Luongはベトナムの済州島としてよく知られています。平和感、絵のような風景と手付かずのままの美しさを母なる自然からいただいたようです。

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ツアーの最後の日、チャンパ王国建築風のタップドイを訪問しました。そして、みんなは自由に地方の市場を散策し、お土産を買いに行きました。

「思い出しか覚えない、足跡残してください」というチーフ・シアトルの言葉もJVB社全員が表したいと思うことです。そういうわけで、足跡を残し、美しい思い出を記録するために新しい土地をいつも探しています。クイニョンへの2018年夏の旅は多くの喜びで終わりましたが、そこまでだとは言えません。JVBベトナム会社の皆さん、今後他の旅にも参加して、一緒に経験して一緒に会社の発展に貢献しましょう。

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